弟家族が近くに住んで
地域のお祭りだというので
ゆうぴょんとママリンと出動
健扇という名前も頂いた
なよやかな(笑)日本舞踊は女形が担当のパパリンも
今日ばかりは孫のために
雄雄しくもハッピを着てまぴた
ワッショイっていう掛け声が
一人だけナヨいから
パパリンの声だってすぐわかるんよね(笑)
高山厳という歌手のかた知っています
昔のパパリンはそのかたそのもの
影武者状態の激似だったが
最近は、白髪頭髪激しく、目が二重な柳生博になってきたし〜
弟の家には4人も子供がいて〜
体操教室を経営?!していまぷ
ピアノだバレエだバイオリンだと
四人の子供は習い事も激しく
会うたびになんだか弟が老けていく(笑)
だから、じじ(パパリン)も老けるはずだよね
って、私もか〜
3番目の暖祈(ちい)という女の子が
私の生まれ変わりのように
全てがウリA
顔も私の小さいころそのままで
性格も体質も口癖も・・・
この子には、血
ゆうぴょんとのツーショット
小なみち・チイ
お祭り行って思ったけれど
子供そっちのけな親ってすごく多い
多いというか、全部か?いうくらい
親子なりの確信ってあるのかもだけれど
結局、周りで気づいたオバ(って、私とかママリンとか
そのへんの年配者(笑)達ね)が
面倒みるのだから
やっぱりそれなりに配慮が必要な年齢の子が
一人で転んでいたりする
少子化の今となっては
子供は地球の宝かもだし
実際、都合の良いときだけ
地球の宝みたいにいうひともいるけれど
あなたの宝なんだって
気づいてほしいな
peheaの循環を
メビウスの輪のように続けていく
たとえばわたぴみたいな者は
しょせん他人だけれどね、
そして
その人のキャパには差があるのかもだし
(でも人間おなじはずだよそういうとこ、ほんとは)
経験の辛さが人格を形成するとも
思ってはいないの
大変な経験をしたから人より
えらいなんていうことは無いし
そういう経験はしないに越したことはない
でも、だから、余地のある苦しみで
他人の足をひっぱるひとが
namiponはキライ
余地のないとき
矛先は自分に向いてしまうものだよね
私もそういうふうにしか生きられないぴょん
今日は、弟のオヨメが不機嫌で
子供達と夕飯にいく予定が
キャンセルされてしまったの
今日の不機嫌の原因は
私が仕事始めたことらしい(笑)
家庭にいて
社会との接点が見えなくなった閉塞感を
彼女は私にも夫(弟)にも訴えるが
ヨメいびりしたくないから
何も言わないでとママリンは言うが
夫(弟)の帰りが遅いから
家族の時間が少ないとか
だいたいそういう文句をいつも
聞かされているけれどね
でもそのおかげであなたの生活があるのよって
姉の私は思うわけ
私も文句がたまります(笑)
そういえばというか
ゆうぴょんが仕事先で
お土産買ってきまぴた
たぬき博士さん待っていてね
あなたがパッケージなのらぁ〜









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まさに小namiponだね〜(^・^)
自分の似た子供が世の中にいるなんて
HAPPYだね。
私も見てみたかったなぅ。
おヨメさんに感謝が湧き上がるの
かわいい姪を産んでくれてありがとうって
ハピコは私に似ていないけれども
ハピグレちんは、はぴままにそっくりよん
それもまたミラクルだよね