負けました
3対10くらいから追いあげて
(って、職場の先輩のおかげで
追いあがっただけだが〜)
あと1点でジュースのところへきて
返した球が大きすぎたよぅ
悔しさに頭から湯気
頭に血が上って(笑)
ただ、もう悔しさのみ!
そんなだから、試合の会場に
ところで最近のお茶の友は
森光子さんおススメのユーカリ茶
いい感じ
コアラが食べるユーカリと一緒だって!
最近は結構、小難しいことを考えがちなのだけどん
みんなはどうか知らないけれど
私は〜、ハーラウに新しい人が入ってくると
そのひとの踊りがどんなもんなのか
いやらしい言い方すれば
どの程度のレベルなのか
すごく気になる
もちもちろんろん、反対にいえば
それだけ真剣に打ち込んでいるからともいえるけどん
さりげなく観察といいながら
偵察したりして(笑)
踊り・人格・容姿の総合評価で(笑)
こういうのってお互いさまだと思うけれども
相手が変な人のほうが、正直、ホッとするよね
相手に
namiponの場合は
HULA的に、かなわないかも
なところを発見
気持ちも腐ったりするの
それが、打ちのめされるくらい
すばらしいものだとしたら
ひれ伏すしかないのだけれど
似たようなレベル(ってあくまで自分の主観で)
だと、悔しさがこみあげたり
それから、実際、やらなかった練習への
言い訳を自分のために自分で考えてあげたり(笑)
世界にひとつだけの花っていうのも
まぁきれいごというか、世界っていうのは
漠然としているから
スマップが歌う《世界》と
自分のいる《世界》は一致しないやんけ(笑)
歌はガンガン聴いてもさ
って今までのことはダークサイドのお話でぷ
そういう面があるっていうことっち
自分より若い人、すぐれたひとはいっぱいいる
そのNEWかまーと戦って(って大げさだけど)
勝ち抜きするのもいいが
他人の好みだってさまざまで
自分の主観と一致しなければ
堂々巡りなのよのさ
結局、暗黒(笑)にとどまっているぶん
自分のプライドが自分を傷つけるだけ〜
長いトンネルみたいだけれど
だいたい
HULAで行き詰っているときに
目が覚めるのは、ケイキの踊りを見たとき
ひたむきさってひとのありかたを
変えるパワーがあるよね
だから、ひたむきさの果てにでたことは
暗黒でも光でも
背中を押してくれる手になる
無理して、きらいなタイプを褒めなくていいとおもう
自分のほうが、イケてると思うのなら
イケてるのかもしれないよ
取り繕ってもすぐにわかってしまうものだし
取り繕うことには誠意がない気がするの
HULAなら、踊ればすぐにバレバレ
HULAやりたいっていうひとは
裸になる覚悟があるのでぷね(ふっふっふ〜
そしてこういう過程の積み重ねのなかでしか
自分を一番と言ってくれる(生返事でもね)
家族を育めないって
namiponは思うの
あ、これ、結婚って思った人は
ちょっち、ちなうですよん
結婚は〜、その先に道があるただのドアなのら〜
ありかたが変わるとき、ステージが変わるっていうこと
おこがましくも
いまね、伝えたいなっておもうひとがいたの
それでね、自分に対してもっていう
意味ももちろん!と付け添えて
メッセージなのらった
いつでもどこでも
輝いている
ね
つぎの試合にはきっと勝ってみせるわぁぁぁ
青空へアストロ(笑)ジャンプっ
100均で見つけたよん
職場に飾るのし
飾るだけ飾って、飾り終えたら辞めそうな自分が怖い(笑)
飽きっぽいからん









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