namipon家では、柘榴が満開状態
柘榴は風水では子宝の象徴よねん
この柘榴が
初めて実を付けた年には
お隣さんに赤ちゃん、しもちゃんにも赤ちゃん
遠隔コダカラビームの柘榴なの
今日のタイトルにしたのは
遡ること、すごい前(笑)
namiponのお誕生アルバムに
しろがねも くがねも たまも
なにせむに まされるたから 子にしかめやも
って、山上憶良の歌が書いてあったのを
思い出したから
くがね=GOLDだじょ
すでに実のような形の蕾から
こぼれるように花が咲くんだよ
もういっちょの、くがねは
この写真
(アグネスいつでもきれいだね!)
地元の公民館から
渡辺先生が立ち上げた
フラ教室の仲間
年配の人は、ひまわり組と呼ばれて
一緒に踊ることはあまりなかったし
一番最初に、私がフラを始めた地元のサークルだったから
漁港で踊ったり、盆踊りに呼ばれたり
もう、この地域に、どっぷりと密着した(笑)
リハビリフラだねなんて
冗談言ってたよねん
回転したら、目がまわっちゃうひととか
足が痛い人、腰がいたいひと
万民共通の体操考えるの
結構大変だったよ(笑)
いまの、コンペほかの
華やかな舞台とはあまりにも、かけ離れていたけれど
いとさん、ほまさんの笑顔の輝き
作為のない、美しい笑顔だって思う
踊りは、ぎこちなかったかもしれない
見に来てくれたひとは、若いこの方がいいって
思ったりもしたかもしれない
でも
換金できない本物のkula
アグネスもこの写真大好きって言ってくれた
私も大好き
行き詰ったとき
私にも、アグネスにも
100人からのクプナが控えてるんだって(笑)思いだす
最強の愛の軍団
でも、そのぶん、みんなが元気でいてくれないと
年賀状の枚数が減っちゃうし
私やアグネスの毎日は
病院まわり(お見舞い)になっちゃうんだよ(笑)
アグネス、わたぴたちって
幸せよねん
フラダンサーは五万といても
私たちみたいに
軍団控えているダンサーは
なかなかいないはず(笑)

今は、足のために踊れない、いとさん
でも私やアグネスは
いとさんの輝いたときを
切り取って大事に抱えているからね
どこにいても・・・









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