すみませんでした
そして、ありがとうございました m(..)m
今日は、Y共済病院に行って来ました
ゆうぴょんは、やはり心不全だったのですが
その原因が、心臓そのものではなく
甲状腺にあるということが判明し
今後の甲状腺の治療とともに
心不全の症状や肝臓の症状も
回復に向かうとの診断をいただきました
先週の金曜に行った、ある大きな病院での
いきなりの血栓&重い心疾患疑いの告知・・・
そのくせ、エコーの空きがなく
七月中旬過ぎまで予約できないとのこと
そこで
処方された点滴や薬は
どれも、血栓を溶かすものばかりで
ゆうぴょんの両足の膝下は
赤黒く長靴のように腫れ上がり
足の甲、足首の区別もつかないほどでした
義父が亡くなったとき(心疾患)
死装束を着せるお手伝いをしたときにみた
あの腫れ上がった両足を思い出し
正直、もうダメだなと私は思ったほど・・・
(ていうか、思うよね、この状況
その足を見ながら
最初に診て貰った病院に
救急車で行くか
それとも、月曜(今日)になるのを待って
共済病院の専門医に診てもらうかで
ほとんど寝られなかったし
もともとは、咳が出るからと
内科に行ったことから
こんな大事に発展してしまい
信じられないような気持ちと
しっかりしなくちゃとおもう気持ちと・・・
すぐにエコーで診てくれる専門の個人病院を探しては
最初の所見で出された薬名などを元にお願いしても
断られるばかりだったから
(大きな病院をおススメするしかないとのことで)
結局、最初の病院の所見どおりだとしたら
ゆうぴょんは、42歳にしてすでに
心筋梗塞や狭心症を一度患ったことのある
それは重大な心臓疾患のひと、ということに
なるらしい
(だから、個人病院は断ってきたのよね
既往症などからも、それはありえないし
そこで受けた点滴は
『違っていましたね』と
言われてしまいました
このままじっと
だされた薬を飲み続け、7月中旬過ぎのエコーを
待っていたら、ゆうぴょんは
本当に心不全から発展した心臓疾患で
命を落とすところだったと思えます
患者側から見れば
医師は医師なのだけれど
やはり、医師も同じ人間
ちょっとした見解の違いや何やらで
診断が違ってしまうこともあるのだと
今回は勉強になりました
勉強というには、かなりキツイ勉強だ
しかし、結果オーライ
今は、治療に専念しなくてはね
今週は、自宅にて投薬による
心不全症状の軽減を試み
うまくいけば、嫌がった入院もしなくて済む
(金曜に再検査)そうです
ただ、甲状腺の薬は
500〜1000人にひとりの割合で
免疫低下による肺炎を発症することがあり
明日の初投薬には
付いていて上げようかなと思いまぷ
(正直、入院してくれたほうが安心だったけれど
男性って、ほんとに病院嫌いだよね)
再来週には、甲状腺と、念のため
心エコーも撮っていただく予定
共済病院の壁には
医は意なり
と掲げてありました
しかも!
こんな話が出来るのも
病気の原因がわかって、適切な点滴を受け
両足の腫れも
見事に収まってきたからなのだけれどん
いや〜(ポリポリ)
Y共済病院の先生は
イケメン揃いでした!
藤木直人もびっくり!
ゆうぴょんも
ここって、医師としてのレベルの高さに加えて
容姿の試験もあるのかね
と言っていました
あ〜
こんな話ができる幸せ
意なり、なのは
医だけではないよね
わたしたちの全てが
意なり!
人生が凝縮された週末でした
コメントやメールくれたみなさん
本当にありがとうございました
今回のことをきっかけに
ゆうぴょんの実家とも
何年ぶりかで接点ができ
これからは
私の意なりで
少しでも
心から付き合える(イヤだという気持ちを
かんじることなく)関係に
していきたいなって思う
namipon大人になりました
共済の行きにシクロの前をとおり
あぁぅ。。このまえシクロに来たときは
幸せだったんだ・・・と泣き
帰りに通ったときは
全快したらシクロでモチゴメ焼酎
ウキウキできまぴた
お義母さんが買ってきてくれた北海道土産
《唯一》のプレゼント
1999年物(笑)の
髪留め
裏に、ナミって彫ってあるの
摩周湖の、観光地でよくある
お名前彫ってくれるシリーズ
ダサいけど、今は輝いてみえてまぷ
キティさんとハイビは助っ人さん









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何かお手伝い出来ることはないかな???と考えた結果、「足」になります。
いつでも遠慮なく言ってね。
一日でも早く良くなる事を祈ってます。アーメン( -ω-)m †┏┛教会┗┓†
大変だから、入院せずに済んでよかったよかった。具合が悪い時は原因が分かって治療が決まるとほっとするよね。元気になるまでまだまだ大変なこともあると思うけど、治るまでの辛抱だ!
笑顔で乗り切ってね。ひょんなことで人間関係が修復することってあるよ。いろいろよい方向に向かいますように。
ゆうぴょんさん(こんな呼び方するのは流石にはばかられますが、ネット上のことなので失礼して)には、特にここ1年くらい仕事上随分お世話になってます。
会社でゆうぴょんさんのことがちょっと話題になってまして、皆ずいぶん心配してました。
滋賀のち○ざわ部長(分かります?)は、病気だったことを知らなかったこともあって、
「最近仕事きつそうやし、精神的にまいってるんちゃうの?(技術の)皆もきつく突き放すばっかりじゃなく、もうちょいフォローして行こうや」
とか言ってましたし、同じく滋賀のしげ○さんも、よっぽど心配だったのか、
昨日の夜遅く、私にいきなり
「ゆうぴょんさん(ここはさすがに本名でしたが)の携帯に電話して様子聞いてくれや」
と落ち着かない様子だったりでした。
そこで、以前お台場の現場でご一緒させて頂いた時、ゆうぴょんさんに
「うちの奥さんがブログ始めたんだよ〜」
と聞いたことを思い出し、何かそれらしいことが書いてないかなという事で、
初めて拝見させていただきました。
心の病じゃないことにちょっと安心しつつも、随分と大変な状態だったことにびっくりでした。
ブログを拝見する限り少しは落ち着いたようですが、
復帰まではもうしばらくかかりそうな感じでしょうか?
なみちさんの励ましに勝るものは無いでしょうが、
私達もゆうぴょんさんの完全復帰を心からお祈りしてます。
あまり無理をすると体にこたえるかも知れませんが、
またどこぞの現場でご一緒させていただけることを期待してます。
その時は、もう正露丸をぶちまけたりしませんので。
ゆうぴょんさんに、くれぐれもよろしくお伝えください。
かなりの長文&一部内輪ネタで申し訳ありませんが、では。
コメント、ありがとうございました。
主人も喜ぶと思います。
いまは、寝ているので
明日にでも読ませます。
心不全の症状が軽減されないと
なかなか、体力的にも、季節的にも
現場への復帰は、私はさせたくないのです。
しばらくは
内勤で、ゼネコンへの請求書(笑)作成とか
そういった業務をと、支社長にも
おねがいしたい、するつもり、でいます。
女性社員で
唯一、支社長と怒鳴りあいの喧嘩をした
よしみで、というか
あのペナルティを今こそ清算して
いただきたく(笑)
ち○○わ部長にも、ご心配いただき
うれしい限りです
滋賀の皆さん
お変わりなくなによりですよ
東京支社は
私がいたころとあまり変わっていないのかも
しれません内情は。
情報の共有・開示とか
そういうきれいごとが
実際に現場で動くものの
首を絞めている
部下から情報欲しいなら
情報よこせという前に
もっと、こころで踏み込んで来い!と
私は辞めた今でも
そう思っています
なんか、いつも滋賀や大阪に
励まされているのですよね
支社ではどうなのか・・・
業務に支障がでているだろうし
それを気に病んで
無理をして何かあったらと・・・
支社長はパワー爆発のすごいひとです
男らしさもあります
力強く、便りにもなる
たまに見せる笑顔のままに
そういう懐で、支社を、主人を
引っ張ってほしいとねがうばかり
そらくんさんも
どうか主人をよろしくおねがいします
ありがとう!!
ゆうぴょんのこと
聞かれなくても寂しいし
聞かれてもまたなんていうか
私自身の事ではないから
(私は健康だから?)
なんとなく、レッスンをお休みした
言い訳説明みたいな
気持ちになってしまう自分がいるの
複雑
だから、柔軟のとき
さりげなく聞いてくれて
心ほかほかしました
マハロです(ぺこり)