2006年06月25日

pu‘uwai(heart)

最近は
(小説みたいに長い)ブログ(笑)とかって
言われたりしていて本
こういうときこそ、キラリンぴかぴか(新しい)
ショットカメラ満載のブログに自分も癒されたいのだけれど

とうとう、ゆうぴょんの入院が決まりました

滋賀(事)のかたがたにも
この場を借りて詳細お話したく
またしても、長いブログになっちゃうのし次項有次項有手(チョキ)

病名は甲状腺機能亢進症 が原因での、うっ血性心不全
じつは 投薬およそ1週間の検査が金曜にあり
私も、ゆうぴょんも、事態をもっと軽く考えていたのです

甲状腺の疾患がいつから始まったのか
さだかではないのだけれども
慢性化というのかな
薬の効き目が悪く
甲状腺が改善されないと
心不全も改善されない

しかし、薬が効かない=心不全が進んでしまう

心不全が続くと、甲状腺の手術も出来ないし
なにより、心臓が参ってしまうのだそう・・・
仕事を長く休職することへの決心が
つきがたかった、ゆうぴょん
その場での入院は拒否

先生には、
《自分が診られない日に
何か起きてからでは遅いから》
と説得されたけれど

結局、頑固なゆうぴょんを私はどうすることもできず
なにか起きても仕方ないということを
了承せざるをえなかったの

ムクミが腸までになると
薬の効き目が悪くなるのは仕方なく
注射や点滴でダイレクトに投薬していくのが
ベストだとのこと

改善に2週間かかるのか
3ヶ月要するのか、それは個人差なので
なんともいえないらしいですもうやだ〜(悲しい顔)

病院から、総務のテッチャンに電話して
手続きのことやなにやら教えてもらい

帰宅してからは
W課長、NG支社長に電話
YのM社長にもご心配いただきました

お二人とも

なみちゃん大丈夫やからと言ってくださり

とくに、さんざんぶつかってきたNG支社長には
おこがましい言い方かもだけれど

彼の、良いパワーの面で
いまの私や、ゆうぴょんを引っ張っていって
もらいたくて、いろいろ話しているうちに
泣いてしまった

全部、自分にまかせておけと
言ってくれたこと

金曜の夜だし、酔ってもいたのかな

でも、心強かったです
NSWでがんばってきて(いて?)
良かったと思いました

なるべく、普通にしていたいのです
フラや仕事やいろいろなこと

そうでないと、なんだか怖い

もちろん、見た目よりナヨい
ゆうぴょんだからというのもあるかもだけれど

入院まであと少しのこの時間を

私が見える場所にジッとへばりついているし
私にも、へばりついている

しばらくは、実家の母が
家にきてくれることになった

父は仕事がたてこんでしまい帰宅

私も、いろいろなこと
どうしようかな・・・











ニックネーム namipon at 00:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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