2006年06月28日

‘A’ole maika‘i au

2006年06月27日_DSC00653.JPG
紫陽花の季節だったよね
namiponはヘトヘトふらふら

気をつけていても病気になるときにはなってしまう

誕生とか、死とか
生命を突きつけられたら
日常の誠意も
捻じ曲げられてしまうことがある

だからこそ、健康なときは
その健康に謙虚に誠実に生きていきたいし
そうするべき!だよね
無意識の不誠実というのは
もはや無意識とはいえないのパンチ

ゆうぴょんは、肺の水もおさまり
心臓の肥大もなんとか・・
足も元のようなトリガラ(笑)細さに戻りました

先生も驚いていたけれど
みんなの願掛けが通じたのかも
でも、この状態での仕事は無理だと言われた

もう少し様子を見て、これより後は
最低でも1ヶ月の
自宅療養となりました

病院も、急を脱したら
安静が薬状態の人は長くいられないのね
ストレスが一番いけないのに
(ていうか、何がストレス?って
ちょっと思ってしまったがね)
本人には、入院がストレスだって
先生も自覚したようだし・・

位置情報位置情報位置情報位置情報位置情報

ゆうぴょんがコレクションしていた
ガシャポン
衣装ケースに山盛り何ケースあったことか・・・

ロフトに積みきれないものがリビングに散乱していて
ひどい有様
整理するからという言葉を信じきれないまでも
信じる努力をして1年が過ぎた(ありえない)

今回、眠れなくなった私は
床を磨いたり、いろいろなことをしたけれど
とうとう雑誌で見つけたお店に
ガシャポンを
差し上げるので引き取ってもらうよう依頼

すっきり手(チョキ)しました

でもね、先週末、少し体調を良く感じたらしい彼は
またしてもガシャポンを申し込んでいたの
自宅で最後にすることがそれか〜っむかっ(怒り)パンチ爆弾

そんなことしている場合じゃないのよね

長い闘病になるのこれから

心配しているから
こういうこと、心底、裏切りに思えてしまう

ゆうぴょんの実家ではなく
私の実家の空いている部屋に
クーラー付けていなかったから
これからパパリンがクーラー付けるというの

それは、三浦からよりも
横浜からのほうが会社に近いから
自宅療養後の勤務を考えて
ゆうぴょん部屋を作るという計画

ママリンは
少しでも心臓や甲状腺によいお料理を
勉強すると言っていた

こういう人々の誠は
当然でも永遠でもないの〜

自宅療養中の
足跡を私は見守りたい
厳しく(笑)

へとちゃんになったnamipon
病院の帰りに葉山方面をまわって帰宅してもらいました

ママリンが

こういうときは、買い物するのにかぎるのよ

(笑)というもので・・・

ALOHA HAYAMA で、タペ買って
ボンジュールでパンを買った(すっきりした)


2006年06月28日_DSC00656.JPG
魚籠みたいなバック
980円なり
ママリンには
ストレス解消する買い物にしては
ゼロが二つ違うと不憫がられた(笑)


2006年06月27日_DSC00653.JPG
これがタペ
中国製のHAWAII物


2006年06月27日_DSC00653.JPG
そういえばで、ラグを受け取りまぴた
キルト柄でナイス!
結構たのしいひとりの時間(笑)



ニックネーム namipon at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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