お抱えの風水師がいたりするでしょ
ゆ☆実家にも
お義父さん贔屓のかたがいまして
事業仲間ネットワークで盛り立てて
そのかたいわく
お宅のお義父さんのおかげで・・・という。
なかなかに有名な方がいます
で、水晶の販売もしているひとなんだけど
ゆうぴょんとワタピは、そこの水晶を持っている
(お義父さんに渡されたんだったかなぁ)
生前の義父の話では
水晶の持ち主の状態を
水晶を見るだけでわかる っていうことで
盆盆だったこんな季節
お義父さんの話を二人でしているうちに
ゆうぴょんがそれを思い出して懐かしがり
私は、今回、横浜に帰った際に、ついでの
【ゆうぴょんの】おつかいを頼まれたわけです
ゆうぴょん水晶持参で
がしかし
肝心の、ゆうぴょんのことは
厄の3年間を抜けた、いうだけ
実は、ゆ☆実家のオヨメとして
挨拶するのは私初めてなのだけどん
生年月日とか聞かれて
手相も見られて
それでねそれでね
結局、別居したのは悪かった
南へ移動したのも悪かった(三浦はバッチリ南)
ゆうぴょん家へ嫁いだのは最高の方角だった
と、言うわけ(もっといろいろ言われたんだけどサ)
※別に聞いていない※
結局、どこがいいんですか?って聞いたら
川崎 (爆
あら、じゃあ、川崎に戻らないといけないんですかと聞くと
家族で相談して、ときた
ゆうぴょん実家のテリトリーに
お使いした私がバカだったわん
この時点で、このひとが語っていることが
誰の代弁か、私への評価も
誰が、私に言っていた言葉だったか思い出して
心臓が沸騰(笑)耐えたけど(笑)
そうしたら
ほら、方角が悪かったから
怒りの顔相になってる だって
ひゃぁ〜
私は、アナタに怒っていたわけっ
え〜
一般のかたへのミタテは
当たるのかもしれませんワ
それはわかりません
営業妨害するつもりはありません
でも、かなりキモチが滅入った
が、帰宅した、ゆうぴょんに話したら
さすがに怒って
(実は、ゆうぴょんも
その人には通りすがりに挨拶したことしかない)
そんなのは、ぶっ飛ばして生きてやれよっ
(ゆうぴょんが、お使い頼んだわけだけどね〜
言われるまでもなく
方角悪い、が書かれた紙を
帰宅するなり、ビリビリに破って捨てまぴた
人の在り方とか
お店とか
横浜が恋しいことは沢山ある
三浦でも
さらに南にある人や物や場所が
私は大好き
そこが地獄っていうなら
地獄で天国開店してやるわぁ
しあわせです〜









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